台風の忘れ物

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今もなお

台風21号が大阪の真上を通過したのは9月4日、あれから2ヶ月以上経つのに公園の木の上にはビニールのゴミが引っかかったまま、高いところなので簡単には取れない、公園の大木が何本も倒れ時間をかけて順次片付けていったのだがこの真っ黒な物体はそのまんま


調べて知ったのだが、この21号台風に日本名がない、今回のコースもジェーン台風や第2室戸台風とコースが似ていると言っていたのですが・・・、フィリピンでは発生した場所にちなんで「メイメイ」で韓国では「チェービー」と名付けられていました


関空では風速58m超えで、潮位も大阪で3mを超えるというとんでもない強烈な台風だったのです


下は同じ公園の銀杏、歩道は銀杏だらけですが晩秋を満喫できます


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# by push-pull | 2018-11-15 09:35 | ご託&うんちく | Comments(0)

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蛍光灯って死語かな

久し振りの風呂話、いつもの銭湯が休日なので遠い方のお風呂にお出かけ、サウナ→水風呂→電気風呂とお決まりのコースの後洗い場に座ったのだが微妙に暗い、銭湯のご主人が長い棒を持って入ってきた、もちろん服を着たまま・・・、歩く方向を見ると壁に取り付けられた防水の蛍光灯が点いていない


なにをするのかと見ていると長い棒で蛍光灯を叩くではないか!、数回叩いただけで蛍光灯が点灯!、防水仕様なのでFLは長い透明のガラスパイプに入っている、もちろん蛍光灯より丈夫なので叩いても大丈夫なのだろう(笑)


そう言えば記憶の中の家電を思い出した、ラジオを初めブラウン管時代のテレビなど、音が出ないと叩いて直していたのを、基本接触不要が原因なのだが、解決方法が「叩く!」、兄が昔東京で中華料理屋をやっていたのだが、もちろん料理で油をよく使うのだが購入したテレビの長期保証が受けられなかったことがある


人間関係でも直ぐに反応しないことを「蛍光灯」という言葉で表していた、白熱球と違って蛍光灯はそれぐらい直ぐに点灯しなかったのだ



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# by push-pull | 2018-11-14 09:35 | Comments(0)

不法投棄

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不法投棄?

私の家の直ぐ隣に更地がある、家を建てると聞いていたがもう3年、先日旅行鞄がポツンと一つ、絵になっているので採集、傷んでいない鞄なので不法投棄に思えなかった、よそ様の土地なのでそのまま無視していたら1週間ほどしたら突然消えてしまった


誰かが持っていたと思われるが、町を歩いているとしょっちゅう面白い物が落ちているというか放置されているがこれもその一つかな


今世界中で海洋汚染のプラスチックゴミが問題になっている、ストローをプラから紙に替えたりと小さな運動もある、世界的にプラスチックの規制をしようとしているのだが日本は条約に反対なのか参加もしていない、核拡散の条例にも消極的でアメリカの顔ばっかり伺っているのが情けない、世界で唯一の被爆国というのを忘れてしまったのかしら


不法投棄を不法投機と書けば不法には変わりないが意味が変わってくる、人様の土地を勝手に売った相手が大企業とか、健康遊具に投資の債務が2400億とか金額も桁違い、預金の無い私には騙されようのない話だが、世の中お金持ちが一杯



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# by push-pull | 2018-11-13 09:12 | ご託&うんちく | Comments(0)

ディスプレイ

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ホイルかな?

毎朝歩く堂島川の遊歩道、京阪中之島駅あたりにお店が何軒かある、このお店は革製品のお店なのだが、私が知っている物よりゼロが一つ多い、シンプルなデザインの商品が多いのですが


最近写真のディスプレイが新たに登場、なかなか面白いディスプレイで結構安価に出来ているところが素晴らしい、見た目の話だが廃車したホンダカブの上からアルミホイルを張ったオブジェと、人の足に直にホイルを巻き付けての抜け殻、有りそうで無かったディスプレイと言うよりアートの世界観がある


デザイン事務所時代、結構ウィンドディスプレーの仕事をやってきた、百貨店によって搬入経路がまるで違い驚かされる、汚かったのは昔の近鉄かな

うめだ阪急のディスプレイの時は、フリーになってからの仕事でUSJの動くディスプレイでした、今では動くのは当たり前のようになりましたがその頃はまだ大変でした


今はどうだが知らないが、当時何処の百貨店もそうだが、担当者と下請け会社の癒着が凄かった、たまたまこのときは阪急からではなく直のUSJからの依頼だったので醜い世界を見ないですみましたがね、片山君ではないが凄い話が一杯



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# by push-pull | 2018-11-12 08:47 | 写真 | Comments(0)

「冗談漫画370」

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雨跡

公園で見つけた雨音ならぬ雨跡、円形のジャッグルジムだったので面白い形が採集できました、跡で観察したら直ぐ横は土の状態が違っていたのか、乾いているところだけ雨跡があり、他の湿ったところは途切れてしまっております


天六にある「大阪くらしの今昔館」に昔の町並みを再現したスペースがある、ずっと前に亡くなった彫刻仲間の友人が、そこの古い町並みの通路の片隅に雨樋から落ちる雨で作られた土の小さなくぼみを見事に再現していたのを思い出した、今昔館も今は結構観光客で賑わっているそうです


これが海や川のれべるになると、とんでもない奇石や岩壁が作られたりします

思い出したのだが小林麻美がか細い声で歌う「雨音はショパンの調べ」という曲がありましたね

https://www.youtube.com/watch?v=MLqIWp1ShhE




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# by push-pull | 2018-11-11 09:50 | 写真 | Comments(0)

「冗談漫画369」

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公園の管理猫

8月以来の冗談漫画ネタ、看板と猫の組み合わせが面白くて採集、世の中注意の看板だらけ、先日も直ぐ近くのイオンの通路に置かれた「自転車は下りて押せ」看板が、逆に通行の邪魔なので管理事務所に文句を言いに行ったが、一向に変わる気配は無い


見ていても看板があっても自転車に乗る人は下りない、逆に下りる人は最初から下りて駐輪場にやってくる、問題はその看板が電動車椅子の人やカートを押してくる人の完全に障害物になっていること、基本はイオン側の歩道が狭すぎることにあるのだが・・・


私がほぼ毎朝訪れる公園も年々看板が増えている、一度犬がらみの警告私設看板のことで公園の管理事務所とやりとりして撤去したことがあるのだが、色々と苦情の電話があるようだ


看板も言葉の出来不出来でまるで印象が違う、一度このブログでアップしたことがある個人の看板は、隣の家との問題だったが余りにも高圧的で気分が悪くなったぐらい

今日の看板はさすが役所、大人しめの文面ですね




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# by push-pull | 2018-11-10 09:38 | ご託&うんちく | Comments(0)

避難通路?

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出口

久し振りに朝から鬱陶しい天気でパラパラと、恒例の早朝ネタ探しは中止でブログアップが早くなった


先日地下鉄千日前線のナンバ駅で電車が来るのを待っていたとき、ホーム置かれた駅の案内看板が余りにも詳しく書かれていたので気になった、こんな沢山の小さな文字を誰が見るのかと心配したぐらい、といってもこんなことに注目するのは私ぐらいかも(笑)


ここはナンバと言う名で地下鉄御堂筋線四つ橋筋線千日前線の3路線があるのだが、驚いたのは駅からの地上に上がる階段が31カ所もあったこと、方位の苦手な人はこの地図は殆ど役に立たないのではなかろうか、野田阪神行きの電車がなかなか来ないで地図を検討


不思議なことに番号は1~32まで番号があるのだが、地図には22と23の番号がないのです、階段が途中で分かれているときは+Aとか+Bと分けていて、26などは4カ所もあった・・・しかし番号の位置が何か理由があると思うが不自然で直ぐに探せない、なかなか番号順に追っかけられません



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# by push-pull | 2018-11-09 07:51 | ご託&うんちく | Comments(0)

今日は利兵衛横丁

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しらなんだ

さて今日の写真だが、昨日の写真の浮世小路の少し西にある「利兵衛横丁」、気になったのは場所にそぐわないステンレス製の今風の案内看板、路地はクランク状になっていて見通せません、何軒か寿司屋とか飲み屋があったが、午後まだ明るかったので仕込み中かオープン前


下の写真が北が入り口の後ろ側、横丁看板にお店の名前がちゃんと書かれておりますが、南側のスタンドサインがあった方は店名無し


ネット検索で知ったのが、このあたりの路地がメインのサイトがありました、そう言えばこの頃exciteやヤッホーにグルグルなどの検索が変、調べたい物がなかなか出てこないのです、下手するとタイトルに文字が含まれるだけの関係ないページへ飛んだりする


写真とは無縁だが、先日銭湯へ行ったときのこと、良い気分で洗い場から脱衣場へ上がってきたとき、でっかいリュックを背負ったおっちゃんが入ってきた、服を着ているおっちゃんとしゃべっているところを見るとご近所さん?


リュックを下ろすと中からでっかいバスタオル、広げると洗面器一式が出てきた、銭湯に来るには荷物が多いので服を着ながら注意して見ていると、かさばるバスタオルはなんとタオルケットと一緒に2枚、丁寧に折りたたみリュックと一緒に脱衣箱に収納、さらに驚いたのは洗面器の上のタオルが3枚!!!、色んなおもろい人に銭湯で出会っているが、タオル3枚は新記録


逆に先日出会った兄ちゃんは、いつも手ぶら!、体もシャワーを浴びながら手でこするだけ、最高の行動は風呂上がりでなんとウロウロしながらの自然乾燥なのだ、私が行く銭湯には洗面用具は持ってくるがタオル無しの兄ちゃんがまだ他にもいてます


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# by push-pull | 2018-11-08 09:13 | 写真 | Comments(0)

一寸法師

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浮世小路

道頓堀に有る有名なうどんの今井の直ぐ横の細い路地が知る人ぞ知る「浮世小路」、というのは薄暗くて余りにも細いので目立たないため、人がすれ違うのがやっとこさぐらい細い


ちなみにうどんの今井は大阪では余りにも有名で歴史も古い、うどん好きの私には要チェックなのでおおむかしに食べに行ったのだが・・・、美味しいのだが値段が少々お高い、調べたら現在定番メニューのきつねうどんが810円、やっぱりうなってしまう(笑)


調べて知ってビックリしたのはうどんの今井の前身が今井楽器店とは!戦前の話だが辻久子さんや服部良一さんが通っていたとかいなかったとか


今日ブログアップしたのは、先日テレビでのこの路地にある日本一小さな神社「一寸法師大明神」を紹介していたからである、この路地は法善寺の水掛不動に抜ける道でいつも通っていたが小っこい神社があるのは知っていたが、一寸法師とは知らなかったので今回改めて行き撮影いたしました


一寸法師のおとぎ話も色々あり、かなり一寸法師の性格が悪いお話もありました、グリム童話もそうだが童話って深く読むとみんな恐ろしいのだ、ネット情報では小っこいこの神社のおみくじはよく当たるそうで、何々しなさいと指示が書かれているそうです


この浮世小路を抜けると法善寺横丁があり、さらに路地を抜けていくとご存じ水掛不動がある、この頃はいつも参拝の人が多いですな、と言う私は不信心な者で一度も手を合わせ水をかけたことが無いのです


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# by push-pull | 2018-11-07 09:26 | 写真 | Comments(0)

ミナミで自写像

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かなり遠い

上の写真は道頓堀を流れる大量の観光客と一緒に淀んでいたのだが、少しだけ人だかりがあり向かいのビルを眺めている、観察しているとモニターに写るCMの合間にカメラが働きこちらの映像が流れる


それに気づいた人が立ち止まりスマホ撮り、と言うことで私もブログのために人の流れが切れるのを待ってコンデジで撮影というわけ、それが2枚目、私の後に来たおばちゃん軍団、残念ながらモニターはCMタイムでがっくりで笑いそうになった、かなり距離があるのでどれが私か解りにくい


こちらは道頓堀の裏路地を歩いていたら、細い通路の奥で一緒に動く物体が、戻ってよく見たら一番奥に姿見が、こちらの私も採集いたしました

自写を時々ブログアップしてるが、今時の若い人と違ってアップするのは思いっきり遠くの私か、カメラで顔が隠れているが・・・そのままの顔を出す勇気はございません、はい!


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# by push-pull | 2018-11-06 09:02 | 私事 | Comments(0)

道頓堀の橋

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久し振りの橋写真

ブログの前にまだホームページをやっていた頃から、大阪市内の橋が気になり始めた八百八橋を撮影し始めた、何年もに渡りウロウロ、最初は中之島あたりの散歩コースに始まって次は土日にチャリでお出かけ、市内の橋は全部採集、もう少しというところで神崎川と淀川と大和川の一部を残してギブアップ


その頃はまだ道頓堀も今ほど整備されいなかったが、一応橋全体と親柱を撮影、400橋近く撮影しているが、「大阪八百八橋 PUSH-PULL」で検索するといくつか引っかかってきます


で今日のは道頓堀川沿いに作られた遊歩道から見た橋で、景観が大分違いますね、土曜日と言うこともありこのあたりは人が一杯、テイクアウトのお店は何処も行列、大半が粉モンと揚げ物なのだが並んでいるのは全部観光客と言って良い


インバウンドか何か知らないが、大阪の観光客増加の要因の一つが「食」に有るのは間違いない

一番下の写真がご存じ戎橋、ハロウィンの日はテレビで何度も写っていたが、大勢がジャンプして揺れてましたね、大阪の若者は渋谷を反面教師にしているのか騒ぎ方が違うような・・・、この橋の垂れ幕、景観が台無しじゃ!、ゴミに見えてきた


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# by push-pull | 2018-11-05 09:13 | 写真 | Comments(0)

奈良散策

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柵問題

先日奈良のギャラリーへ出かけたとき、少し時間が合ったので興福寺に立ち寄った、奈良の町は町のど真ん中に有名な寺が一杯有り散歩するには最高です、歴史が町に満ちあふれております


リニューアルされた中金堂はピッカピカ!、しかし残念なことに前には無かった柵が設けられ景観が半滅、一緒に行った建築家の友人は柵を見て奈良のあり方をぼろくそに、柵越しの寺は良くないのです


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と言うことで直ぐ横の南大門跡に上って中金堂を撮影、5月に来たときは確か養生シートで囲われておりました



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それから境内を少しだけお散歩、下町をウロウロしていたら路地で面白い扉を見つけたのでこれも採集、こんな小さな扉、大柄な人や荷物を持った人は入れないのでは無かろうか、猿沢の池を抜けもいちどの商店街の直ぐ横のギャラリーへ、奈良の町を歩いていて思うのは何処も小綺麗でゴミが落ちていない、悲しきかな大阪の下町はどこもかしこもゴミだらけでございます


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# by push-pull | 2018-11-04 09:07 | ご託&うんちく | Comments(0)

時間と痕跡

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練習

公園に無数にある木の一本の一カ所だけ樹皮がツルツルになったところがある、これが素手のなす技だとしたら少しは驚く(笑)、もう1年以上も前からこの木のところに立つ兄ちゃんを時々見るようになった、いつも自転車でやって来て、おもむろに空手?と思われる動作で木に手を突くというより当てるが近い


空手でよく見る正拳のようなスピードは無く、ゆっくりと出された手が木に触れる、それを何度も何度も繰り返す、時にはゆっくりとした回し蹴りで木ゆっくり蹴飛ばしたりもする、それが時間の経過とともに写真のような状態に


そう言えば我が家はとんでもない年数が経っているのだが、手すりとか至る所に歴史の摩耗が残されている


大昔、阪急電車が今の百貨店のところに電車の改札口があった、阪神から阪急へ上がる石の階段が人の良く通るところだけ石が丸くなりすり減っていた、話は飛ぶが駅の改札口の手前の吹き抜けにあった破風が非常に豪華で記憶に残っている


装飾と言えば大阪市内にも農林会館に綿業会館や中央公会堂など、何度見ても起きない豪華な装飾がある、現代の建築はどちらかというとシンプルでコンクリートとガラス、形は面白くても遊びが無いと直ぐ飽きてしまう


そう言えば私がまだ美術の世界にドップリと浸かっていた頃は、過装飾というかゴテゴテとしたデザインは大嫌いだったのを思い出してしまった


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# by push-pull | 2018-11-03 09:19 | ご託&うんちく | Comments(0)

「栄利秋展」

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大先輩

久し振りに友人と奈良へ、大先輩の彫刻家栄利秋展がもちいどの商店街近くのギャラリー勇斎でありオープニングに参加、初めての画廊だが上の写真を見ても解るように奈良というか町並みに溶け込んだおしゃれなファサードでございます


直ぐ横がお酒屋兼立ち飲みで、立ち飲みは観光客らしい人で満員、その酒屋と経営が同じなのでパーティーもお酒が一杯、これがはしご酒のスタートになるとは知るよしも無い


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栄さんは一度体を壊されたのですが、またまた彫刻復帰で素晴らしい、もう80は超えられているので木を彫るのは大変だと思うのですが凄い、この写真のフォルムはもう何十年も追いかけている形です、大学時代から知る作家さんなので付き合いは長い


木のタイトルのところに木の種類が書かれているのだが、欅・楠・タモなどに交わって「福木」の名が・・・、初めて見る木の名前なので栄さんに尋ねると、奄美や沖縄に生息する木とか、栄さんは奄美出身なので納得


福木は家の周りに植え防風林の役目もあるそうで沖縄では何処ででも見かけるそうです、また驚いたことに福木の皮は紅型の染めに使われ鮮やかに黄色に染めるそうで、ちなみに福木は写真の丸い形の木、種子をイメージした作品


少し驚いたのは、栄さんの年齢を知るためにネットで検索したら、昔のイベントが引っかかりそこに私の名前が何カ所も出ております、その頃は短期間ですが飢田孤児と言う名で作家活動をしていたのです


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# by push-pull | 2018-11-02 08:55 | アート・デザイン | Comments(0)