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モニュメント

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石積み
公園には時々思いがけない造形に出会う、遠目ではロボットのでっかいウンチに見えなくはなかったが、微妙にエネルギーを感じる石積みである

このまんま100倍ぐらいにしたら無茶苦茶面白いモニュメントになると思われる、そう言えば昔訪れた飛鳥の石舞台も、見た瞬間何とも言えぬエネルギーを感じた、シンプルに石を積んでいるだけなのだが・・・まだその頃はサクもなく地下まで入っていけたのだが、今は無理みたい

我が半珍キャッツ昨日でご臨終、勝つチャンスは何度もあったのに自滅に近い4連敗、エラーにダブルプレーにヒットエンドラン失敗に走塁ミス・・・いくらスーパープレイを見せても零点では勝てません

今朝の犬仲間の言葉、「日本シリーズに出られただけでも 喜ばんと」ホンマでんな〜、考えればCSと日本シリーズを足し算すると5勝4敗で一つ勝ち越し(これって負け惜しみ)

ドームで4連勝したときは、夢心地で日本一を信じたのだが、福岡でいつも通りの今年のタイガースに、でもシリーズが終わってから9試合もワクワクさせてくれて感謝しております

久しぶりに聞いた言葉に「内弁慶」がある、なんと阪神は今回の福岡での3連敗を含め日本シリーズでは適地で9連敗、内弁慶の言葉の意味を詳しく知らなかったので調べてみた

荒くれの弁慶が内では偉そうにしている所までは知っていたが、元々は「内弁慶の外地蔵」と言うらしい、内では偉そうにして外では地蔵のように優しいと言う意味だったのですが、いつの間にか「内弁慶」だけになったようです
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by push-pull | 2014-10-31 09:04 | 写真 | Comments(0)
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風邪引き注意
大阪の街も急に寒くなり最高温度も20度以下、奈良あたりでは氷点下近くなったとか、こればかりは慣れるしかない

ハリガミを読んでびっくり、「スタッフ一同」とは・・・、福島の裏通りにあるオシャレな割烹でなのですが全員風邪引きとは恐ろしい、見た感じ書き慣れた文字がいささか怒っているようで、「す」の文字には悲壮感さえ感じられる筆跡

書くなら「研修のため」とか「都合により」とか色々と文面があると思うのですが、よりによって風邪引きとは、何だかお店の人が元気になってオープンしても、このハリガミを一度見てしまうと次に行くのに少々気が引ける

一同ならまだしも、これが集団なんてことになったら大変なことに、昨年から問題の訳の解らぬ「集団的自衛権」などと言うモノは、何処までが集団なのか定かでなく、ましてやこの「的」という言葉がさらに曖昧にしております、自衛のための攻撃などと言う戯言をちらつかせ、憲法改悪へまっしぐら

先日チラリと見た読売テレビのたかじんのかんむり番組だった「なんとか委員会」、このキャスティングが余りにも酷い、たしか「憲法9条は平和の役に立つか」と言う設問で、賛成したのは田嶋女史たった1人、他の7人は全部NOでびっくり、世論的には最低でも半々のはず、まさに読売の体質そのものなのだが、視聴率が約10%も有るというのがこれまた恐ろしく、ネトウヨの温床の一部なのかも

笑ったと言うより危険なのは、「ネトウヨ」を検索したらなんと「事実を訴える人達をネット右翼だと伝えて、論点を摩り替えること」とある、こんな定義がネットを謳歌しておりました
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by push-pull | 2014-10-30 09:22 | 写真 | Comments(0)

秋化粧 2回目

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ひんやりの朝
久しぶりに水道の水が少し温かく感じる季節になりました、大阪のど真ん中では季節に鈍感になりがちだが、ちょっと足を伸ばすと秋色が一杯です

少し前にも秋化粧の写真をアップしたが、今日はその2回目、改めてパソコンで写真を確認して思ったのだが、写しておきながらやっぱこの手の写真は木っ端ずかしい

ただ美しいだけで私の思う面白さが希薄、かといってマクロで撮影したときにワクワク感もなあ〜

まだ下の写真の蜘蛛の方が救われる、2週間前に通ったときより女郎蜘蛛は倍以上大きくなっていてびっくり、蜘蛛って成長が早いですな

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by push-pull | 2014-10-29 08:57 | 写真 | Comments(0)

お出かけ

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ティータイム
和歌山のイオンモールにはいつも姪の運転する車で行くのだが、今回は一人で電車、南海特急のサザンがいつの間にか、みさき公園駅の次に和歌山大学前に停まるのを知ったからで、この駅も新しくできた駅で、駅前に馬鹿でかいイオンモールが・・・

和歌山市からは少し離れた所なのだが、お客さんの大半は車、駅で降りた人は殆どが土曜日なのに和歌山大の生徒ばかり、駅のある場所にショッピングモールがあるのだが、マックスバリューのお店が一軒あるだけで、他のテナントブースの入居は皆無という不思議な空間が広がっている

買い物を済ませてティーブレイク、入ったお店がオープンカフェの「ジェームス・テイラー」、なんでロックミュージシャンの名前が付けられたのか知らないが、前回初めて姪と入ったのだが紅茶が美味しかったのだ、少しお値段がお高いがロイヤルミルクティーを飲んだがやっぱり旨い

下の写真はそのお店の写真なのだがまさにオープン、はしごの付いた本棚には私の好きそうなアート系の本や写真集など・・・お客さんが持ち寄ったとあるが趣味が良すぎるというかレベルが高い

こんな喫茶店大阪市内にも出来ないかと思ったぐらい、昔、桜橋と梅新の間に間にあった「マズラ」という喫茶店は、珈琲一杯で何時間でも座って至れたので読書には最適でしたなあ、京都の六曜社に新宿の風月堂、どちらも私がご贔屓にしていた喫茶店なのだが、客層もかなり異色でしたなあ〜

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by push-pull | 2014-10-28 08:44 | 私事 | Comments(0)

赤瀬川源平氏と私

b0057679_958023.jpg訃報
深夜に雷と強烈なにわか雨で目がさめた、トイレに行き続きでお茶を飲んだのだが、いつもなら直ぐに寝付けるのだがなかなか眠くならないので、テレビを点ける

深夜番組は皆目知らないのだが丁度木村祐一の「木村ボヤキ堂」というばかばかしい写真を紹介する番組が、これがなかなか面白い、大好きな赤瀬川源平のトマソン並みのおかしな写真に、南伸坊の「ハリガミ考」と同じ余りにもくだらない手書きの看板などが次々と紹介される、キム兄の解説もツボを心得ていて、他の番組で見る彼とは違って生き生きとしております

いつも道理に6時台に起床、朝刊を広げると、赤瀬川源平氏の訃報の記事が!驚きである、私は20代は現代美術に填り作品作り、その頃に東京で活躍する一風変わった作品の彼を知った

ネオダダやハイレッドセンターでの活躍は素晴らしく、私と同じパフォーマンスを彼がやっていたこともありさらに興味を覚えていた、丁度その頃千円札を模写した作品を発表

「史上最高の芸術的ニセ札」といわれていた「チ-37号事件」の容疑者として疑われ、その時も朝日新聞が誇大報道をやっているのだが、裁判沙汰になり芸術仲間が弁護をしたが有罪判決を受けてしまった、この裁判中に彼は一家に一枚「大日本零円札(本物)」と言う素晴らしい作品を発表しているのも凄い

私の10年近いこのブログの写真も、その前にやっていたHPの写真も多大に彼の影響を受けている、トマソンは共感するというかモノを見る新しい視点を教えてくれた写真術であることは間違いない

さらに私はステレオ写真が大好きなのだが、これも彼の本の影響力大で何台もステレオカメラを買い撮影した写真が一杯、下に私の所有する彼の著書を並べたが、下の段の「ステレオ日記 二つ目の哲学」がそれ

彼の書く本は文章が抜群、下の写真に入れなかったがペンネーム尾辻克彦の名で発表した「父が消えた」で芥川賞を受賞するぐらいですから

私が無い金をはたいてまでして買ったLeica、これももろに彼の影響を受けている、彼はライカの話を沢山書いていて「ライカ同盟」という本の中だった思うが、ライカのボディーの手触りの話が出てきて感動、その手触りを確かめるべく買ったと言っても良い、ライカのボディーの底の部分の手触りが磨き上げられて大理石と同じと

上の毎日新聞に掲載された彼の写真(こちらはモノクロ)は大好きなライカを持っている、前に赤のLeicaマークがあるので「Leica M6」かと思ったが、調べたらこのカメラはライカのデジカメ「M8」でした、こんな高額なデジカメを買っていたとは・・・、このカメラの発売が2006年だからこの写真は比較的新しいと言うことになります

黙祷!
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by push-pull | 2014-10-27 10:14 | 私事 | Comments(0)

火災現場

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やっぱり妙に高ぶる
我が半珍キャッツは、心配を他所に日本シリーズ1勝目、CSを含めて初めて試合を最初から最後までテレビで観戦した

昨日岬の兄の家を訪問した帰り、電車に乗るまで少しだけ時間があったので遠回りして駅へ、早朝散歩の時と同じ感覚かも知れない、途中で煤けた家を発見

外壁は綺麗に残っていたのだが中は無茶苦茶、多分鉄骨の耐火ボードで作られているのではなかろうか、近寄って玄関を撮影したのだが、玄関のドア框はひん曲がっておりました、兄の住む公園団地は全て戸建てなのでお隣は無事だった、どの窓も全部吹っ飛んでいたのだが爆発でもしたのかしら?

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夕方難波駅を通った、ニュースでは知っていたが火災が起きたメインのエスカレーターは止まったまま、火災が起きてからまだ5日しか経ってないので仕方が無い

余談だが写真に写っている自転車の外人さん、登りのエスカレーターに乗ろうとして普段居ることのない警備のおじさんに止められて仕方なくウロウロ、話は聞いていないが電車に乗るつもりだったのかしら、それにしても進入禁止のこの場所まで入ってきたのかが不思議

そう言えば私も大阪駅で似たようなことが・・・まだ今のように改装される前のこと、JRの富山までの指定席を買いに大阪駅へ行ったのだが、中央コンコースの前売りの窓口の直ぐ近くまで自転車で浸入

切符を買って自転車の所まで戻ったら自転車が無い!、ウロウロして探したら北側の歩道まで自転車が移動しておりました、今から考えればよくぞ怒られなかったモノだ、この写真と同じように私もロードレーサーだったので、離れた歩道に止めるのが不安だったこともある
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by push-pull | 2014-10-26 09:22 | 写真 | Comments(0)

秋化粧

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バラエティ
涼しい朝を迎えている、それでも散歩の後はアンダーシャツを着替えております、今日の話は写真となんの関係もないのだが、廻りは秋だらけの季節です

テレビのバラエティーで「隠れ浪費家の男性とは」のクイズを出していた、浪費家とは
・趣味が料理
・ペットを愛する
・キレイ好き

私の場合どれも当てはまるのだが決して浪費家ではない、って言うか浪費する金がない
料理に関しては、調理器具を揃えたり高級食材を買ったり高級料理を食べに行くからとあるが、私の料理は旬の露地物が多く一番安くて美味しい、滅多なことでは外食せず新しい調理器具が出ても買うことはなく、昔からの道具を大事に手入れをして使っている、包丁もまめに研ぐのでいつもばっちり

ペットの場合、服を買ったり次々買いそろえるからとあるが、今まで飼った犬や猫はペットショップで買ったことはなく服なんぞもってのほか、今飼っている猫も捨て猫を引き取った、買う物と言えばペットフード類だけかな

最後のきれい好きに至っては論外、どうも掃除道具や余分なモノを購入するからとある、家の中はきれい好きに越したことはなく、ましてや掃除はふんだんに体を使えるので良い運動、まさに無料のエクササイズで余り苦になりません

この手のネタで男性を一括りにされてはたまりませんな(笑)、こんなデーターを作る人達って何を考えているのだろうね、相変わらずテレビではでたらめな情報が満載

でたらめと言えば先日の朝日新聞バッシング、マスコミ自身が己の間違いを棚に上げいまだに一斉攻撃中、昨日大学教授の元朝日新聞記者を慰安婦問題で脅迫したとして、威力業務妨害で60過ぎの男が逮捕されております、新聞で知ったのだがこの教授は脅迫状が届いた日に教授を辞職していました
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by push-pull | 2014-10-25 08:56 | 写真 | Comments(2)

セルフポートレート

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遠い
先日岩屋の美術館まで出かけたのだが、阪神野田駅のホームを歩いていると遠くの方でチラリと動く赤い色が、立ち止まって確認すると2号線を挟むビルに映る小さな私の姿

よくぞ気がついたと思うのだが、間違いなく赤いシャツを着ていたからだと思われる、私は中学時代から近眼の眼鏡をかけ始め、高校時代は視力が0.1以下になったぐらいのド近眼

老眼が始まってから近眼の方は少し増しになったとは言えやはり遠くは弱い、近眼なのに道であった知らない人を覚えていたり、チラリと見えた遠くの後ろ姿で誰か判ったりと・・・何となく全体の雰囲気で覚えているみたい、そのくせ挨拶されて誰だったか皆目見当の付かないことも度々で笑ってしまう

カメラ仲間にセルフポートレートが好きな友人が居るが、今時スマホのお陰で自分撮りが誰にでも出来るようになってしまった、今までは窓や扉のガラスに映る自分を撮影するか、三脚の上にカメラを載せセルフタイマーを使うか、長〜いレリーズを使わなければ撮影出来なかったのがウソみたい

b0057679_8542545.jpgネットでセルフポートレートを検索していたら、なんと14才のカメラマンが引っかかった、アメリカのzev君、こびとの自分の世界を色々と発表しておりますが、どれもファンタジックで面白く上手すぎる、しかしこれがセルフなのかいささか疑問が沸いてきたのだが、考えれば森村泰昌氏のような自分撮りもセルフポートレートなのだろうか?

カメラ世界でもセルフの定義もどうも曖昧で、自分で撮るか自分が写っていたら良いのかと色々あるようだ、そう言えば著名なカメラマンの中には、構図を決めるだけでシャッターはアシスタント任せの大先生が存在したとか、まさに映画の世界と同じでございます

今時はデジタルのお陰で、直ぐにモニタリング出来るので撮影の仕事もまるで違ったモノになっております、今までラボに出していたのが、今ではパソコンで事後処理をしなければならず、逆にスタジオは仕事が増え忙しくなったとか

やっぱりセルフポートレートと名が付くと、自分でシャッターを押してくれた方が理解しやすい、となるとセルフタイマーも問題になるなあ〜
今日の写真の場合は余りにも被写体が遠すぎるのでポートレート範疇を超えております、はい(笑)

下の写真は遊歩道ののららのセルフポートレート?珍しく私の前に集合
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by push-pull | 2014-10-24 08:50 | 写真 | Comments(0)

巨大スタンド

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バランス
朝よく通る中之島遊歩道なのだが、突然この照明器具が出現、至ってシンプルな形なのだが、その大きさとバランスが非常に気になった

まさにアーム式の電気スタンドデザインそのもの、この手のデザインのスタンドはスプリングが使われ、移動が簡単でどの位置でも止まるように出来ているのだが、この馬鹿でかいのは頭でっかちすぎる

大きさ的には優に4メーターはありそう、通常クリップ式が多いのだがこれは床置き、かといって固定されていないと言うことは、ベースに倒れないように重しが入っているに違いない

どんなランプが使われているのかと覗いたら、30センチぐらいの真っ白な風船らしき球体が入っておりました、それにしても面白いが倒れないか心配なデザインですな

アメリカの町を散歩すると時々馬鹿でかいクリップやノコギリのモニュメントに出会うことがあるが、彫刻家オルデンバーグの作品です、写真で見るとさほどでもないが実物を見るとユーモラスで強烈なインパクトを感じます

日本でもラブホやボーリング場、はたまた道頓堀でカニや海老など大きな立体の看板を見ますが、アメリカでは立派なポップアートの世界なのです

下の写真は、昔フィラフェルフィアに行ったときに撮影した彼の巨大なクリップのモニュメント、とりあえずでかい
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by push-pull | 2014-10-23 09:53 | アート・デザイン | Comments(0)

川と船と

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堂島川
早朝散歩で時々通る遠回りコース、タイミング良く水?を一杯積んだ運搬船がやってきたので1枚、時々この手の船を見るのだが多分浚渫した川底の砂か石だと思うのだが、何故に水まで積んでいるかよく解らない、重いだけなのに

後ろのビルが朝日放送、散歩前に見る「おは朝」のお天気コーナーは、矢印の場所から中継しているみたい、朝も夕方もそうだがニュースはローカルの方が身近で面白い、全国ネットで見るとどうしても東京中心のニュースばかりのような気がする

ニュースと言えば一昨日の夕方の朝日テレビ見ました?、最初見たときは吉本のヤクザのバラエティかと思ったぐらい、もう少しで取っ組み合いの喧嘩になりそうだったのにSPが止めに入って着席、なんとこの対談?を朝日はノーカットで流したのも驚き、最近見たテレビニュースで一番緊張がありました、是非見られたし
 
事件は橋下が在特[在日特権を許さない市民の会(在特会)]の会長を、市役所に呼んでオープンで30分話を聞くという予定だったのだが・・・冒頭から橋下が在特の桜井会長の話を聞く気もなく「おまえ」呼ばわりでもう話はぐちゃぐちゃで10分でゴング

これが大阪の市長かと思うぐらいガラが悪い、驚きを通り越してあきれかえってしまった、在特の行動は生で見たこともあり絶対に許されるモノではなく、余りにも酷いのだがそれに輪を掛けたぐらい相手も酷かった、そう言えばイシハラもガラが悪かったなあ〜

お互いおまえ呼ばわりはやーさんの喧嘩と似ております、目くそ鼻くそに近いのだがあとでYouTubeで対談のあとの桜井会長の記者会見を聞いていると、彼が先ほどの対談を分析した後「橋下とのビデオを見た方は次の選挙では維新に入れず共産党に入れたらいい、そうすれば共産党が維新をつぶしてくれる」と言ったのは驚き、それでも在特は問題ですが
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by push-pull | 2014-10-22 07:57 | 写真 | Comments(0)

のららのチェシャと ますます接近中


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