「冗談漫画192」 ボクコチキミアチ

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看板考
今朝から町は普段通り、昨日まで殆ど歩く人を見なかった中之島周辺も、朝早くから働く人が行ったり来たり

3日に行った和歌山のステーキハウスの2階の窓からふとを外を見るととんでもない名前が、誰が見ても「留置場」を連想してしまうだろう

なんと読むのか知らないが、私の今まで見た変な名前のベスト3間違いなし、まさか「りゅうち」では無いだろうから、たぶん「とめおき」あたりだろうか・・・

記憶の残る一等賞は26号線の尾崎から岬町へ行く途中のお店で「小田仏具店」、表にでっかい石の観音さんが立っていたので余計にインパクトがあったのだが、数年前にお店もなくなってしまっている

姓名って一生ついて回るものだから大変です、最近の子供達の名前はメルヘンチックな当て字をよく見かけるが、大人になったらそのギャップに嫌になったりしないかと心配ございます
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Commented by sumiyakist at 2015-01-12 12:53
<メルヘンチックな当て字をよく見かけるが、大人になったらそのギャップに嫌になったりしないか>

大丈夫。そのころには周り中が「さあや」とか「かりん」とか「まりあ」といった70、80の婆さんがごろごろしてる。それがフツーになってる。きもいのは今の感覚で考えるから。
Commented by push-pull at 2015-01-13 11:29
sumiyakistさん 確かに言われてみればそうですな、でも気持ち悪い(笑)
by push-pull | 2015-01-05 09:36 | 写真 | Comments(2)

のららのチェシャと ますます接近中


by PUSH-PULL