「冗談漫画179」 ボクコチキミアチ

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自立する扉
数字好きにはたまらない「1111」の日、これで1111年だったらそれこそ凄いのだが絶対無理、次は2222年の2月2日なのだが、生きていませんな

大阪と和歌山の県境の橋で採集、よく見れば金網のドアは南京錠まで架けられていた、多分水門の止水栓辺りを動かす所だと思う、よく見れば両サイドから手を回せば充分手が届くぐらいの小さな扉、最低でも片側が腕の長さ以上は必要なのでは

枠の色から考えると、鉄のフレームに亜鉛メッキされているのでは・・・車の助手席からの写真なので詳しい観察は出来ずじまいでした

扉や窓は壁があって存在するもの、単体で見ると非常に違和感というか異空間を感じさせます、そう言えば現代美術の世界では扉や窓だけの作品がいくつかありますな

扉と窓の違いを検索したら奥が深いですね、ざっと見たが納得のいく答えが見つかりませんでした
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by push-pull | 2014-11-11 08:59 | 写真 | Comments(0)

公園で久しぶりに会ったミニピンの太郎君、商店街に昔からあるお茶屋さんのわんこ、気が向くとこうして飛んでやってくる


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