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リフレッシュ
まるでパソコンで修正したような見事な色である、私は赤色が好きである

戦隊ものの知識は皆無だが調べたら大多数がリーダーはすべて赤で、アカレンジャー、デンジレッド、ゴーグルレッド、ダイナレッド、レッドワン、レッドフラッシュ、レッドマスク、レッドファルコン、レッドホーク、レッドターボ、ファイブレッド、オーレッド、レッドレーサー、ギンガレッド、ゴーレッド、ガオレッド、ボウケンレッド、シンケンレッド、ゴーオンレッド・・・書いているうちに余りの数の多さにあほらしくなってきた(笑)、わたしゃゴレンジャーぐらいしか知らんけど、全部知ってるガキがおるのかなあ

色彩の世界の順位では冠位十二階によると紫、青に続き5番6番目、ちなみに各色とも濃淡で2階級あります、エジプトでも紫は高位なのだ一説には紫の原料の貝が非常に貴重だったとか

競馬競輪などの博打ごとの赤は白黒に続き3番目

祝い事は紅白

私の好きな赤色はローズに近いインディアンやカーマインでは無くてオレンジに近いバーミリオン、そしてバラは赤

記録装置
町を歩いていると見ただけで危なっかし光景が至るところにある、間違いなく電力メーターなのだが電柱からの取り込みのコードは接続されたまま

なんだか今の関西電力の姿勢を垣間見たような気がする、つまり使用期限が過ぎて廃炉が決まっていても未だに動かそうとしている、さらに毎日新聞に昨年末に原発推進派だけで秘密会議が開かれ再処理有利に書き換えられたと掲載されるぐらい必死

青森の六ヶ所村の再処理施設はまさに核爆弾の製造所と言っても良い、高速増殖型炉の「もんじゅ」は建設されてから事故続きで税金を大量に燃やしただけで廃炉になりそうだ

日本のまだどう処理するか何も決まっていない高濃度の使用済み核燃料の量は、広島の原子爆弾の1000個以上とか

大阪の橋本市長はまたぞろ原発推進と取られる発言、真夏の停電を防ぐために臨時的に大飯原発稼働させる案を出したがもってのほか、受け売りだが禁煙する前に最後の1本の煙草を吸ったり、禁酒の前に「これで最後にするから」と飲む行為と同じで、元の木阿弥になることまちがいない

北朝鮮が打ち上げたら核弾道ミサイルで、日本が打ち上げたら人工衛星とは摩訶不思議、目的はどちらも平和利用の人工衛星なのだが遙かに日本のロケットの方が優秀なので直ぐにミサイル兵器として使えます

写真を見て気づいたのだが、家の老化に比べ何故かメーターが余り汚れていないのが不思議である、逆さにぶら下がった状態なので底側から雨水が入ったと見えメーターの中はえらいことに、メーターって関電からの預かりものの筈なのに放置とは・・・?

朝飯は何時もテレビを見ながらである、決まって関西ローカルの「おは朝」、理由はお天気に流行もんが身近なことにある、で始まると同時に堂島の朝日放送の屋上からだったのだがタレントがカメラを見ずに上を見ているのだ、真上に虹の話を聞くなり飯を中座してカメラを持って裏庭に出てチェック、少し薄かったが何とか撮影出来ました
初レシピ
朝早く歩き始めたら千歩も行かぬ間に小雨がパラパラと、折りたたみは持っていたのだが引き返すことにした、お陰でブログアップが早くなりました、今日は一日天気が悪そうです

私は納豆が好きなのだが余り食べない、って言うか加工品でそのまま食べるのにちびっとだけ抵抗感があるからで、かまぼこや竹輪等の練り製品などもそれに当てはまる

普段納豆を食べるときは思いっきり混ぜてから辛子とネギを沢山入れる、時々鰹節をいれたりもする、前は卵を入れていたが今は納豆だけ、少しだけそのまま戴いてからあとはご飯とまぜる

昼ご飯のおかずが不足したので納豆炒飯に初トライ、良くかき混ぜた納豆と玉子を炒めてからご飯を入れて炒めるだけ、最後にネギと塩コショウで調えてお終い、今回は残っていた焼き豚を少し入れたが、意外なことに納豆のネバネバが減りふあふあでパラッとした焼きめしが出来上がり大変旨かったのだ

今までで納豆料理で記憶に残るのは、かき揚げとおでんなのだが、おでんというのは豆腐の中に納豆が挟み込まれていたもので、ちょっとした驚きと美味しさが楽しめました

不思議感
先日の毎日新聞日曜版に「五つ辻」のコラムがあった、こちらはなんと「七つ辻」、新聞の方の話しは信号もなく妙な広い空間が出来上がっている話しだが、こちらは信号も有り車も多くノンビリ感は薄い

それでも直進なら迷わないが右左折ならどちらの信号を優先するかチト考えてしまう、確かに私の記憶にも七ッ辻はない

一度だけ通ったことのあるパリの凱旋門を思い出したので調べて見たら、なんと十二辻であります、つまり6本の道路が交差してシャルル・ド・ゴール広場を作り、その中央に凱旋門がありました

反時計回りなので、一つ左の道路に入ろうと思えば凱旋門をぐるっと一周しなければなりません

yasuさんのブログで知ったのですが、同じ手作りカメラの会員で、以前クラシックカメラの「コレクターズニュース」を発行されていた粟野さんが亡くなられたとか、ご冥福をお祈りします・・・合掌
入室拒否の椅子
散策と行っても名ばかりで、実際は仕事での行き帰りの早足撮影でございます、南海高野線は大阪の古い町を通り、文字通り高野山へ行く電車なのだが急行の止まるどの町も昔の顔と新しいお店が交差しているのですが、人通りが少ないのが気がかりです

駅前通は何故か理髪店と美容院が沢山ありどのお店も新しい、他のお店は昔からある布団屋に酒屋さん写真館・・・、目に付いたのが上の古美術商、電気が点いて開店しているように見えるのだが何故か椅子が玄関扉前に置かれ入室拒否

中を覗きましたが古美術と言うより骨董品もしくは古道具屋に近い品揃えに見えた、テントのカタカナの名前を見ていると、大阪は松屋町の人形屋に見えてきた

下の写真は商店街を抜けたところにあった家なのだが、和洋結合の個人住宅、間違いなく建築の時に多額のデザイン費を払ったと思われる気がしてならないのだが、ちょっと気になる空間です
まさに美男美女
イングリード・バーグマンはアメリカの聖女呼ばれていたらしいが、スエーデンとドイツ人のハーフ、ケーリー・グランドはイギリス生まれで、監督のヒチコックもイギリスなのだが、映画はアメリカ

考えれば第2次世界大戦のお陰でヨーロッパの学者に音楽家、アーティストに俳優とあらゆるジャンルの人がアメリカに移住、戦後のアメリカの文化や技術の興隆はその影響が大かも知れません

と言うことで今月の「浅野潜さんと映画の楽しむ会」は、1946年の「汚名」、さすがヒチコック、良くできた映画でハラハラドキドキで一分の隙もございません

バーグマンは「誰がために鐘は鳴る」で大好きになった女優、アメリカのスターのように濃くないのがよろしい、他にもハンフリー・ボガードとの競演のアメリにも有名な「カサブランカ」を始めヒット作が一杯です

映画の方はナチのスパイだった父を嫌い、父親が亡くなった後アメリカのスパイとして働くことになるのだが、それを仕掛けるのが男前のFBIのケーリー・グラント

ドイツのスパイ達が扱っていたのがアルゼンチンで見つかったウラニウム鉱石という、意外と今にぴったりの話しなのだが、ウラニウムの鉱石をワインのボトルに入れて、地下のワイナリーに保管していたのが不気味と言うか不思議

ワインのボトルに1934年のラベルがあったのだが、この映画は‘46年の戦後、と言うことはヒチコックは広島原爆を知っていたことになるのだが

浅野さんから戦後の大阪にあった外国映画会社の話しがあり面白かった、占領時儲けた金をアメリカに送ることが出来なかったらしく、配給会社は中之島にビルを建て試写室をを始め、ワーナー、21世紀フォックス、パラマウント、MGMが同じビルに入っていたとか、洋画を見るとき最初のタイトルバックが印象的でしたなあ

この汚名はRKOというラジオ会社が配給、この頃はタイトルバックが無かったみたい、先の4つの配給会社と並びビッグ5と呼ばれていたそうな、映画担当の記者達は試写会の後映画配給会社によって何時も飲んでいたとか、おおらかな時代ですなあ

全国早起き記念日
歩き始めたら俄に曇ってきたのだが逆に裸眼で太陽が欠けるのを見ることが出来た、昨日折角作ったレインボーマンメガネもほとんど使用せずで、雲無しの金環食撮影は出来ませんでした




普段ほとんど人と出会うことのない中之島の遊歩道も、橋の上もカメラとメガネを持った人で一杯、何時もより百倍ぐらいの混雑であります


公園のグランドも子供と一緒の家族連れがシート持参で観測、後で知ったのだが今日の学校は金環食観察で遅刻OKで授業もずらしたと聞く、なかなか粋な計らいである

金環食ライブも終わりかけにやっと雲が切れ、レインボーメガネ越し撮影、残念だったのはドーナッツ状の木漏れ日が撮影出来なかったことでしたが、充分楽しい早朝散歩になりました
暇つぶし
姪から日食のメガネ買った?と聞かれたので、「いいや」と返事
買うのも癪なので家にある材料を出して金環日食(皆既日食)用のメガネを製作、そこらじゅうに一杯あるフイルムの写っていない真っ黒なところを切り出し、適当に重ねて太陽がハッキリ見えるフィルム枚数を選択、今回は2枚重ね

※恥ずかしながら今朝のニュースで金環食と皆既日食は違うと言うことを知りました、皆既日食は月が地球に近いときで太陽が完全に隠れてしまい、金環食は月が地球に遠いときで太陽の廻りが見える状態になる、補足致しました

厚紙を切り抜きスプレー糊でフイルムをはさみ、ポンチで穴を開けマーカーで適当に色塗りして輪ゴムを填めて完成、制作時間約7分

中学時代に部分日食を校庭で見た記憶がある・・・ガラスの板にろうそくの煤を付けて見た、下手に触ると指が煤だらけになったのだが、金環食は初めてだ

天体事件は結構好きだ、流星群などは色々な場所に出かけたが何時も空振りで、降り注ぐような流れ星は未だかって一度も見たことがない

流れ星の記憶は、大阪から高知までクルージングしたことがあるのだが、私は何時もナイトワッチ(夜番)、太平洋は360度まさに星が一杯、余り多すぎでお目当ての星や天の川も判らないぐらい

甲板でごろりと上を見ていると5〜10分ぐらい何個か流れ星を見ることが出来た、その中に時々消えない星があるのだがそれが人工衛星、私は近眼で余り視力は良くないのだがそれでも満喫

ただ問題だったのは、上ばっかり見ているとヨットがとんでもない方向に進んでいてビックリ、勿論自動操舵等というハイカラなものは付いていませんので

さて明朝の大阪では7時29分前後の数分らしいのだが、今から楽しみにしております

にっしょく
・日本食堂
・日本食品
・日本触媒
・日本色彩研究所
・日本橋職業訓練所
・日本織機工業
・日刊燭台新聞
・日本選抜植栽コンテスト
・日本色欲同盟
・日本食欲愛好会

なんだか悪い予感がしてきた
静寂の町
昨日に続き商店街、でもこちらは南海高野線河内長野駅の直ぐ近く、平日のお昼前なのだが見事なぐらい閑散としております

途中に八百屋さんが1軒あったのですがそこだけ何故か繁盛、よさげな野菜でしたが値段格別安くはなかった、駅から高架の遊歩道で繫がっている商業ビルも人はまばら

写真を見て気づいたのですが、何故かアンドンに商店街と無縁のSUZUKIの文字が・・・

下の写真は駅前のメインストリートで見つけたお店、大阪市内では今では見かけることはなくなったまさに雑貨屋さん、タバコに始まって日用品から駄菓子に地場物の野菜まで、店は広く奥の方でおばちゃん達が井戸端会議をしておりました

この通りをずっと進んでいくとライブ会場によく使われている「ラブリーホール」があります
暴走
我が町福島区は最近活字になりすぎ、福島警察の証拠の吸い殻捏造に死体放置、そしてつい先日商店街車暴走ひき逃げ

上の写真はその新橋筋商店街の南側入口(環状線野田駅、千日前線玉川駅)なのですがこんな狭い商店街に侵入したのです、ここ数年少し寂れかけた商店街が息を吹き返したように思えるのだが、まだ多くのシャッター店が残されております

途中で少し広くなり、この直ぐ東に中江町市場と清立市場と二つもあったのですが、どちらもなくなり片方は今はマンション

さらに商店街は広くなるのだが、この写真は早朝の散歩時で暴走のときは屋台やワゴンや看板で道幅は半分、自転車でも邪魔になるぐらいなのに自動車となると危険きわまりない、そして最後に狭くなり野田阪神へ抜けるのだが、何故か車は次の四つ角で左折して出て行ったとか

ニュースの映像を見てびっくりしたのだが、朝の散歩ついで同じ商店街を撮影、聞くところによると、昔まだ心斎橋がなかった頃はこの新橋筋と天神橋筋商店街と千林商店街が大阪三大商店街と呼ばれていたとか、中央市場が直ぐ近くにあり古い商店街ですが他の二つと比べと見劣り致します

それにしても脱法ハーブってなんじゃろかい、脱法という言葉自体不思議なのだつまり合法と言うことになるのだろう、飲酒運転も同じ範疇なわけで、ありとあらゆるところに脱法が存在致します


「八百八分の川の終点」書き続けてきた加美巽川の大阪市内はここで終点、この後暗渠になり近畿自動車道をくぐりまた地上に現れる、カクカクと曲がりながらどうも長瀬川に合流しているようだが全部八尾市

写真は一つ手前の4番の橋から撮影した、下流と上流の暗渠、ほぼ大阪市内の橋はおおかた終わったが、実はど真ん中の淀川の上流が残されているんやなあ
園児
よく見れば猫バスならぬ小トラバスで、我が半珍キャッツのマスコットバスに見えなくもない、Gファンなら乗りたくないのではと心配になる

今時の子供の一部は至れり尽くせりなのだが、方や集団登下校で交通時による死者まで出ている、確かに以前に比べると車が極端に増加したこともあるが、根には歩行者軽視がある、これは最近の自転車マナーにも通じるものがある

このバスを見たのは最近で、朝の散歩コースの途中に高層高級マンションが出来たのをきっかけに、早朝そのマンションの前でこの4月から見かけるようになった、良くは知らないがどうもおハイソの子供なのかしら

全員のお揃いの制服で三々五々集まってくる、4月頃はバスが到着しても園児はバラバラだったが、一ヶ月を過ぎるとちゃんと整列し揃って挨拶できるようになっていた

確かに見かけは格好良いのだが、私自身の育ちや今住むこの辺りの環境を見るとこうした光景は完全に浮き上がって見えてしまうのだがなあ


「八百八分の四百九十八橋」昨日とデザインが同じで名前も番号違いだけの「中地区3番入口橋」、実は昨日の橋と銘板の写真が間違っていた、昨日の橋は中地区4番入口橋だったので写真を入れ替えました、架けられたのも同じ時
みさき公園駅・・・錆の怪
小沢一郎が控訴され、捜査をめぐり虚偽有印公文書作成容疑などで告発されていた元東京地検特捜部の田代政弘検事が何故か不起訴、本人が意図的な虚偽記載を否定しているからってなんじゃいそれは、完全に仕組まれておりますな

私の覚え違いの言葉の一つに「錆」がある、何故そうなったのかは理由は不明だが中学時代まで「さび」のことを「しゃび」と言っていた、仲の良い友達に笑われたのが意識するきっかけ

考えれば中学になるまで誰にも指摘されなかったというか意識しなかったとことになる、思い込みとは恐ろしいもので「さび」と言うようになるまでそれから何年かかかりました

昨日に続き線路ばなしだが、こちらは南海本線みさき公園駅、昔は難波から多奈川行きの電車があったのでここも使っていたはずなのだけれど、今は端っこの方で多奈川行きの2両連結が停車しているだけでここまでやってこない

ところが2本の線路のサビ具合がまるで違う、まるで片足走行で通ったような形跡があるのだ、勿論光の加減か雨のかかり具合か理由は良く解っておりません


「八百八分の四百九十七橋」今までの色々な橋をアップしてきたが今日のが一番愛想の無い名前かも知れません、橋は立派で架けられたのも2005年と新しいのだけれど名前は「中地区4番入口橋」

銘板も探さないと判らない位置に取り付けられていて、何と橋そのものの下の方、市民に見て貰おうなって言う考え方は皆無だろう
レベル
朝早く支度をして散歩に出ようと表に出たら雨がパラパラ、散歩は中止ブログアップが繰り上げに

どちらが先か知らないがありえない光景である、先日仕事で南海高野線の河内長野まで、アクリルの鋳型屋さんに出向いたときの帰りである

電車の時間が来るまで駅をウロウロしていたのだが目の前に・・・この家はホームに電車が入る度にとんでもない軋り音がしているのでは無かろうか、それにしても余りにも近すぎる

通常だとコンクリートのフェンスかネットなどがあって良さそうなのだが、きっとこれまでに色々問題があったに違いない、屋根に上がれば1秒で線路に立つことが出来る家である

振り返って反対側の線路を見ると今度は植物が、先日の南海多奈川線と違って高野線は電車の本数も多いのだがご覧のとおり、やっぱり山が近くにあるせいかしらね

この辺りまで来ると大阪と言っても違った景色が一杯です


「八百八分の四百九十六橋」橋が並んで架かっているのですが、奥の綺麗な橋はどうも八尾市、手前のサビだらけの欄干の方は平野区側で「緑寿橋」

橋と橋の間で細い溝は合流し、直角に曲がり南へ上っていきます
初物
ストロボを切ったらちょっと手振れしておりました、お恥ずかしい

岬町多奈川で見つけた小料理屋さん、深日港のお魚市場を経営しているとかで、これはきっと魚が上手いとお昼の定食を食べに入った、一度目は焼き魚定食を頼んだら鯛の兜焼き、小振りの鯛だったので食べるのが大変でしたが上手かった

そして二度目が今日の写真の「しらす丼」、丁度この季節、加太方面はしらす真っ盛りで道路沿いに販売の幟が何カ所かで見かけるぐらい

実はしらす丼を食べたのは初めて、入るまでは釜揚げの柔らかいしらすかと思っていたのだが、出てきたのは小さな乾燥したしらすがご飯の上にてんこ盛りで、ご飯が見えないぐらい

さらにそこにネギと貝割れと梅肉が、食べるとこれがなかなか絶品で美味い、一度にこんなに沢山シラスを食べたのは初めてではなかろうか

他の二人は海鮮丼と刺し身定食、ちょっと横取りしたのだが刺し身もこれまた美味かった

店の構えはお洒落な料理屋さんなのだが、中は2/3が厨房で客席は僅かという変わったレイアウト、平台と水槽が有りお魚も販売されております、見たのは馬鹿でかいサザエとナマコ、魚は鯛とメバルとガシラとカレイあたり

しらす丼を丁寧に言ったら「おしらす丼」で、意味がメチャクチャになりますな、ちなみに定職はどれも700円、この時は仕事が終わったのか漁師さんらしき人がビールに焼酎とお昼からご機嫌でした


「八百八分の四百九十五橋」結構道路幅があるのだがこれも親柱のない「名無し橋」、橋を渡ると八尾市、橋の南側で川は直角に曲がっております
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